冬至期、より深く自分軸へ

出雲へ行ってまいりました。

 

雪が、、w

          

青空も出ていますが、この後も吹雪いていましたw

 

大国主神のおわします出雲大社のそばで、

 

2023年の星々の流れを予習させていただきました。

 

いつもお世話になっている占星術師・未来さんによると、

 

2023年は、何が起こってもおかしくない、年なのだそうです。

 

そして、2022年とはガラッと変わってくるであろう、ということです。

 

「星の大作戦会議」を聴いて、私の印象は、この冬至期をいかに過ごすか、今まで以上に重要なのだろうなということでした。

 

そして、より、深く深く自分の中心にくい打ちするように留まること、ここが鍵なのではないかなと感じています。

 

何が起きても、何を見せられても、自分のハートの真実と共にあれば、必ず望む世界を創造できると信じます。

 

この方はあなたに何と語っていますか?



自分のハートに寛ぐことは、自分の大いなる未知に寛ぐこと、です。

 

ハートの中心に還れば還るほど、いま為すべきことがわかり、進むべき未知が見えてきます。

 

常に深い安心とともに在ります。

 

安心があるからこそ、行動できる、ということってありますよね。

 

基盤が安定しているからこそ、高く積み上げられるように、

 

中心の深みを知っているほど、飛躍できるように感じます。

 

ハートに還る体験を知っていれば、どんなに日常に惑わされようと、いつでも何度でもここへ還ることができます。

 

そのことによって、臨在、プレゼンスを、自分というものを捉えていく、

 

私はそう感じています。

 

すると、自ずと本当の望みが見えてくるのですよね。

 

私たちに今必要なのは、臨在すること、なのではないでしょうか。

 

冬至前日、共にハートの中心に還りませんか?

 

集った皆さんとともに、深く深く自分自身のハートの中心に寛いでいきましょう。

 

奇しくも、鍵となるカードは、「目覚めへの誘い/Call to Awaken」

 

自分自神からのコーリングを、ハートの中心で受け取ってください。

 

そして、2023年へ、自分自神で舵を取っていきましょう。

 

12月21日(水)芦屋市内にて、ユニオミスティハート瞑想会「Return to Heart」を開催します。

 

是非ご一緒にハートへ還りましょう。

 

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